2026.08.05
#LIFESTYLE
ハーブペースト ジュニパーってどんな味?ナリンスタッフが「正直レビュー座談会」!
1954年のナリン創業以来、変わらないレシピでつくられ続けている『ハーブペースト ジュニパー』。ハーブの恵みをぎゅっと凝縮した、ナリンならではのロングセラーフードです。
スイスでは、チーズフォンデュやラクレットなどの食文化とともに親しまれ、体内の排出をサポートしやすくしてくれるその作用から、日々の暮らしの中で身近に取り入れられてきました。ナリンではその他、バスエッセンスのラインナップにも、ジュニパーが登場しています。
『ジュニパーはバスエッセンスのイメージ!』
『食べるとどんな味なんだろう?』
『日本での食事だと、どんな使い方ができるかな?』
...と、そんな疑問を持つ方も多いはず。
そこで今回は、ハーブペースト ジュニパーの気になる魅力を、ナリンスタッフが正直レビュー!みんなでわいわいとテイスティングしながら、その香りや味の印象、おすすめの食べ方・日常の食生活でも取り入れやすいレシピまで、あれこれおしゃべり。
さまざまな魅力を、スタッフが本音で語り合いました。
スイスでは、チーズフォンデュやラクレットなどの食文化とともに親しまれ、体内の排出をサポートしやすくしてくれるその作用から、日々の暮らしの中で身近に取り入れられてきました。ナリンではその他、バスエッセンスのラインナップにも、ジュニパーが登場しています。
『ジュニパーはバスエッセンスのイメージ!』
『食べるとどんな味なんだろう?』
『日本での食事だと、どんな使い方ができるかな?』
...と、そんな疑問を持つ方も多いはず。
そこで今回は、ハーブペースト ジュニパーの気になる魅力を、ナリンスタッフが正直レビュー!みんなでわいわいとテイスティングしながら、その香りや味の印象、おすすめの食べ方・日常の食生活でも取り入れやすいレシピまで、あれこれおしゃべり。
さまざまな魅力を、スタッフが本音で語り合いました。
TOPIC
1
1
そもそも、ジュニパーって?
・ジュニパーはどんなハーブ?
福永「ということで!今日はこちらのハーブペースト ジュニパーがテーマです。
まずそもそも、ジュニパーってどんなハーブなんでしょうか。」
片岡「ジュニパーは、別名『セイヨウネズ』とも呼ばれてますね。ブルーベリーのような実があるような見た目で、トゲトゲしてます。」
福永「たしかにブルーベリーっぽい!身近だとどんな使い方があるんでしょう。」
片岡「お酒のジンの香りづけに使われていたり。あとはお肉料理だったり、お魚、特にサーモンのスパイスとしても使われているのをよく見ますね。あとはデトックス効果があると言われているハーブなので、なんとなく体の滞りを感じているときにもおすすめのハーブです。」
関根「おー、ジンやお肉の香りづけは聞いたことあるけど、サーモンにも使われているのは意外でした。 知らなかったです。」
福永「ということで!今日はこちらのハーブペースト ジュニパーがテーマです。
まずそもそも、ジュニパーってどんなハーブなんでしょうか。」
片岡「ジュニパーは、別名『セイヨウネズ』とも呼ばれてますね。ブルーベリーのような実があるような見た目で、トゲトゲしてます。」
福永「たしかにブルーベリーっぽい!身近だとどんな使い方があるんでしょう。」
片岡「お酒のジンの香りづけに使われていたり。あとはお肉料理だったり、お魚、特にサーモンのスパイスとしても使われているのをよく見ますね。あとはデトックス効果があると言われているハーブなので、なんとなく体の滞りを感じているときにもおすすめのハーブです。」
関根「おー、ジンやお肉の香りづけは聞いたことあるけど、サーモンにも使われているのは意外でした。 知らなかったです。」

#HERB JUNIPER [ジュニパー]
科名:ヒノキ科
学名:Juniperus communis
和名:セイヨウネズ・トショウ
香りの種類:ミドル〜トップノート
香りのイメージ:爽やかな樹木系の香り・ほろ苦く甘い
詳しくはこちら >
科名:ヒノキ科
学名:Juniperus communis
和名:セイヨウネズ・トショウ
香りの種類:ミドル〜トップノート
香りのイメージ:爽やかな樹木系の香り・ほろ苦く甘い
詳しくはこちら >
福永「ジュニパーってナリンアイテムだと、バスエッセンスのイメージも強いですし、人気ですよね。」
神野「確かに人気です。バスエッセンスの中だと、一番スッキリな香りのイメージ!」
関根「まさに森林浴の香り、と言っていいような。こう、深呼吸をしたくなるような!目を瞑ってお風呂に入ると、本当にリフレッシュ、リラックス効果がすごいですね。私は好きです。」
神野「ナリンでも、お疲れ時のリカバリーバスとしておすすめしています。」
関根「これがフードだと、どんな魅力があるんだろう!」
神野「確かに人気です。バスエッセンスの中だと、一番スッキリな香りのイメージ!」
関根「まさに森林浴の香り、と言っていいような。こう、深呼吸をしたくなるような!目を瞑ってお風呂に入ると、本当にリフレッシュ、リラックス効果がすごいですね。私は好きです。」
神野「ナリンでも、お疲れ時のリカバリーバスとしておすすめしています。」
関根「これがフードだと、どんな魅力があるんだろう!」
バスエッセンス ジュニパー

ジュニパーなど6種のハーブ配合。むくみやお疲れ時のリカバリーバスに。爽快感あるウッディーな香りのフレッシュバスは一日の疲労がたまった足や運動後のリカバリーにぴったり。疲れを持ち越したくないときや翌日をすっきり過ごしたいときにおすすめです。
詳しくはこちら >
詳しくはこちら >
・ハーブペースト ジュニパーとは?
片岡「スイスでは日常的に馴染みのあるフードアイテムですよね。 スイスの食文化でよくあるチーズフォンデュやラクレットとか。そういったちょっと重めな時に、一緒に食べられているそうです。
なんだか重たく感じる…みたいな食事を食べた後に、ジュニパーのペーストをペロッと舐めたり、っていうのがセットの、スイスならではの食文化が根付いているようです。」
福永「ナリンでも、ハーブペースト ジュニパーは1954年のナリン創業時から変わらないレシピで販売されているみたいですけど、ずっと長く親しまれている食品なんですね。」
片岡「すごいですよね、72年も変わってないレシピ。伝統と重みを感じます。」
福永「スイスで長年、暮らしの中に根付いているハーブでありフードアイテム。それがハーブペースト ジュニパーなんですね。」
片岡「スイスでは日常的に馴染みのあるフードアイテムですよね。 スイスの食文化でよくあるチーズフォンデュやラクレットとか。そういったちょっと重めな時に、一緒に食べられているそうです。
なんだか重たく感じる…みたいな食事を食べた後に、ジュニパーのペーストをペロッと舐めたり、っていうのがセットの、スイスならではの食文化が根付いているようです。」
福永「ナリンでも、ハーブペースト ジュニパーは1954年のナリン創業時から変わらないレシピで販売されているみたいですけど、ずっと長く親しまれている食品なんですね。」
片岡「すごいですよね、72年も変わってないレシピ。伝統と重みを感じます。」
福永「スイスで長年、暮らしの中に根付いているハーブでありフードアイテム。それがハーブペースト ジュニパーなんですね。」
ハーブぺースト ジュニパー

ナリン創業以来のレシピを守り続けている、スイスを代表するハーブペースト。スイスでもなじみのあるジュニパーベリーを、ナリンの創業当時から変わらないレシピでおいしいペーストに仕上げています。
詳しくはこちら >
詳しくはこちら >
TOPIC
2
2
ナリンスタッフが正直レビュー!そのお味は?

・早速、ハーブペースト ジュニパーをお試し。まずはどんなパッケージ?
関根「瓶なので、ずっしりとした重みのパッケージからも伝統を感じますね。ちょっと濃い茶色の蜂蜜みたいなテクスチャーで、ハーブペースト ジュニパーは中に入っています。
パッケージ前面にもジュニパーの絵が描いてあって、日本ではあまり見ることのない見た目なので、多分皆さんどんな味なんだろうとか気になりますよね。」
神野「蓋についてるスイスのマークも、ポイントとしてすごくかわいいですよね。伝統を感じる!」
関根「スイス・クオリティって書いてあります。」
関根「瓶なので、ずっしりとした重みのパッケージからも伝統を感じますね。ちょっと濃い茶色の蜂蜜みたいなテクスチャーで、ハーブペースト ジュニパーは中に入っています。
パッケージ前面にもジュニパーの絵が描いてあって、日本ではあまり見ることのない見た目なので、多分皆さんどんな味なんだろうとか気になりますよね。」
神野「蓋についてるスイスのマークも、ポイントとしてすごくかわいいですよね。伝統を感じる!」
関根「スイス・クオリティって書いてあります。」

片岡「実は以前も販売していたことがあったのですが、再販前はお客様から『ぜひ復活してほしい』という声も、結構多くて。」
神野「たしかに。定期的にお問い合わせいただいていましたね。」
片岡「プラスその時に、瓶っていうのはやっぱり嬉しいという声もいただいていましたね。
今、プラスチックとかの容器も増えているんですけど、マイクロプラスチックとか気になる方とかは、やっぱり食品で瓶の容器は安心するっていう。」
関根「そこもナリンならではのこだわりですよね。重量も軽くしたいけれど、口の中にいれるフードアイテムだからこそ、中の安心感をしっかり大事にするっていう。」
全員「なるほど~。」
神野「たしかに。定期的にお問い合わせいただいていましたね。」
片岡「プラスその時に、瓶っていうのはやっぱり嬉しいという声もいただいていましたね。
今、プラスチックとかの容器も増えているんですけど、マイクロプラスチックとか気になる方とかは、やっぱり食品で瓶の容器は安心するっていう。」
関根「そこもナリンならではのこだわりですよね。重量も軽くしたいけれど、口の中にいれるフードアイテムだからこそ、中の安心感をしっかり大事にするっていう。」
全員「なるほど~。」
・香りを感じてみます。
関根「あ、独特な香りがします。」
神野「なんかウッディーさがある!木の実みたいな。」
片岡「でも同時に、砂糖というか、優しい甘さも感じますね。」
福永「おいしそうだけど、まだ嗅いだことない香り。同じジュニパーでも、ブレンドされているバスエッセンスとはまた違った、ジュニパーならではの香りがしますね。」
関根「甘みの中にほろ苦さみたいなのも感じて、食欲ない時でもちょこっとひとさじいけそうな感じ。」
関根「あ、独特な香りがします。」
神野「なんかウッディーさがある!木の実みたいな。」
片岡「でも同時に、砂糖というか、優しい甘さも感じますね。」
福永「おいしそうだけど、まだ嗅いだことない香り。同じジュニパーでも、ブレンドされているバスエッセンスとはまた違った、ジュニパーならではの香りがしますね。」
関根「甘みの中にほろ苦さみたいなのも感じて、食欲ない時でもちょこっとひとさじいけそうな感じ。」

福永「テクスチャーはやっぱり蜂蜜みたいな感じで少しどろっとしてるけど、でも硬すぎずちょうどいい。」
関根「固まるってことはなさそうだね。」
神野「ちょうどよいテクスチャー、スプーンでもすくいやすくて、使いやすい!」
関根「固まるってことはなさそうだね。」
神野「ちょうどよいテクスチャー、スプーンでもすくいやすくて、使いやすい!」

・そのまま、スプーンでひとさじ。いざ実食!
関根「あっ、意外と見かけによらず甘みもあってすごく美味しい。」
神野「優しい甘みの中に、なんだろう、ほんのり苦みもあって、コクもあって。今まで食べたことない味。想像したよりも甘いかも!」
片岡「甘みの方が強く感じるかな。最初に甘みがあって、その後に苦味がある。」
関根「やっぱり最後に苦い中に、ちゃんとウッディじゃないですけど、お酒のジンのような風味とかは……あぁ、ある!(笑)私はお酒あんまり飲まないんですけど、なんかジンの味も想像できちゃう。おしゃれな、ちょっとこう、アルコールにしても合いそうだなっていうような味と香りもしますね。」
福永「食べた時に鼻腔に残る香りが、またユニークで面白い。ジャムとも違うし、蜂蜜とも違うし、甘さと苦さがちょうど共存しているような。」
神野「食べた瞬間、香りも絡まるっていうか。不思議な味とテクスチャーだけど、とっても美味しいですね。」
関根「あっ、意外と見かけによらず甘みもあってすごく美味しい。」
神野「優しい甘みの中に、なんだろう、ほんのり苦みもあって、コクもあって。今まで食べたことない味。想像したよりも甘いかも!」
片岡「甘みの方が強く感じるかな。最初に甘みがあって、その後に苦味がある。」
関根「やっぱり最後に苦い中に、ちゃんとウッディじゃないですけど、お酒のジンのような風味とかは……あぁ、ある!(笑)私はお酒あんまり飲まないんですけど、なんかジンの味も想像できちゃう。おしゃれな、ちょっとこう、アルコールにしても合いそうだなっていうような味と香りもしますね。」
福永「食べた時に鼻腔に残る香りが、またユニークで面白い。ジャムとも違うし、蜂蜜とも違うし、甘さと苦さがちょうど共存しているような。」
神野「食べた瞬間、香りも絡まるっていうか。不思議な味とテクスチャーだけど、とっても美味しいですね。」

・原材料にも注目してみます。
福永「この苦さのほうはジュニパーって分かるけど、甘さって何が入っていたんでしたっけ。」
片岡「てんさいとして、ビートとサトウダイコンが入っています。白砂糖とはまた違った、素材そのものの優しい甘さを感じられていいですね。
ジュニパーもお腹の不調を感じたときにおすすめのハーブではありますが、甜菜糖も天然のオリゴ糖が入っているので、お腹に優しいというイメージがあって。」
関根「お腹周りにいいことづくしですね。」
福永「この苦さのほうはジュニパーって分かるけど、甘さって何が入っていたんでしたっけ。」
片岡「てんさいとして、ビートとサトウダイコンが入っています。白砂糖とはまた違った、素材そのものの優しい甘さを感じられていいですね。
ジュニパーもお腹の不調を感じたときにおすすめのハーブではありますが、甜菜糖も天然のオリゴ糖が入っているので、お腹に優しいというイメージがあって。」
関根「お腹周りにいいことづくしですね。」

TOPIC
3
3
日本の食卓でも!毎日続けやすい食べ方
・ハーブペーストジュニパーを使った日常レシピを、みんなで試してみました。
福永「これ合わせるとしたら、何と一緒に食べられますかね。もちろんそのままでも美味しかったけど、毎日の日常で食べるとなると何が良いかな。」
神野「食べやすさ、試しやすさで言ったらやっぱりヨーグルトかなぁ。」
関根「さっきの話と通ずるけど、ヨーグルトと一緒ならもっとおなか周りにも優しいから、掛け合わせることによって、ダブルで腸に優しくできそう。」
片岡「日常的に取り入れやすいってなると、まずはヨーグルトで、無理なく使えそうですよね。トーストとかにもありかも。」
福永「これ合わせるとしたら、何と一緒に食べられますかね。もちろんそのままでも美味しかったけど、毎日の日常で食べるとなると何が良いかな。」
神野「食べやすさ、試しやすさで言ったらやっぱりヨーグルトかなぁ。」
関根「さっきの話と通ずるけど、ヨーグルトと一緒ならもっとおなか周りにも優しいから、掛け合わせることによって、ダブルで腸に優しくできそう。」
片岡「日常的に取り入れやすいってなると、まずはヨーグルトで、無理なく使えそうですよね。トーストとかにもありかも。」

関根「それなら朝ごはんにも食べられそうだね!」
神野「ジャムの代わりにいけますよね。」
関根「日ごろお通じが気になる方とかは、毎朝習慣的に摂っていただくのもお腹に良さそう。」
神野「ジャムの代わりにいけますよね。」
関根「日ごろお通じが気になる方とかは、毎朝習慣的に摂っていただくのもお腹に良さそう。」

片岡「確かに。あとは、飲み物系でも!ホットももちろんおいしいんですけど、暑い時期は、炭酸水とビネガーと混ぜて、ハーブスカッシュ的な飲み物もよさそう。」
福永「ハーブティーってホットのイメージが一番強いけど、こういうペースト狀なら、さっと炭酸水で、また違った楽しみ方がドリンクでもできますね。」
関根「炭酸水に入れてかきまぜると、もこもこ泡も少しでてきて、ラテアート気分!(笑)」
福永「ハーブティーってホットのイメージが一番強いけど、こういうペースト狀なら、さっと炭酸水で、また違った楽しみ方がドリンクでもできますね。」
関根「炭酸水に入れてかきまぜると、もこもこ泡も少しでてきて、ラテアート気分!(笑)」


片岡「あとお料理で、実はお砂糖の代わりに使えるっていうのが意外な使い方。和食にもいいんですよね。」
福永「そういえばこの間、煮びたしでやってみたんですよ。結構コクが出て、普通にちゃんと甘みはあるけど、ジュニパーならではの風味みたいなのがほんのり香って、でもそれが主張して邪魔するわけではなくて。お料理がワンランクあがる、隠し味みたいな感じで良かったです。」
片岡「あとはかぼちゃの煮物とかも、結構合うんですよね~。」
福永「そういえばこの間、煮びたしでやってみたんですよ。結構コクが出て、普通にちゃんと甘みはあるけど、ジュニパーならではの風味みたいなのがほんのり香って、でもそれが主張して邪魔するわけではなくて。お料理がワンランクあがる、隠し味みたいな感じで良かったです。」
片岡「あとはかぼちゃの煮物とかも、結構合うんですよね~。」
片岡「ハーブペーストならではの、砂糖だけではなかなか出せない深みみたいなのがありそうですね。」
関根「そうですね。深み出すってなると、お肉料理にも合いそう。照り焼きなんかどうかな。」
全員「確かに美味しそう!」
片岡「大人な照り焼き。チキンとかに使うと、ペーストのテクスチャーと色もあいまって、良い感じに照りが出そう。」
神野「あとはシンプルに、チーズどうかな!一緒に食べたら美味しそうだなー。」
片岡「甘じょっぱいのが良さそう。よくチーズとナッツに蜂蜜がかかっているおつまみがあるけど、そういう感じでもいけますね。」
福永「いいですね。それ考えると、生ハムとかもいけるかな。ちょっとしたパーティーレシピとかで、前菜、さっとおつまみに、とかね。」
関根「そうですね。深み出すってなると、お肉料理にも合いそう。照り焼きなんかどうかな。」
全員「確かに美味しそう!」
片岡「大人な照り焼き。チキンとかに使うと、ペーストのテクスチャーと色もあいまって、良い感じに照りが出そう。」
神野「あとはシンプルに、チーズどうかな!一緒に食べたら美味しそうだなー。」
片岡「甘じょっぱいのが良さそう。よくチーズとナッツに蜂蜜がかかっているおつまみがあるけど、そういう感じでもいけますね。」
福永「いいですね。それ考えると、生ハムとかもいけるかな。ちょっとしたパーティーレシピとかで、前菜、さっとおつまみに、とかね。」

関根「それが、ジュニパーペーストって健康に気遣うひとにもうれしいし。そしてなんだかおしゃれですよね(笑)。」
福永「確かに。これ何、って聞かれて、ジュニパーだよ、みたいなね(笑)。このジュニパーならではの色もあるから良いのかも。」
福永「確かに。これ何、って聞かれて、ジュニパーだよ、みたいなね(笑)。このジュニパーならではの色もあるから良いのかも。」
・ハーブペースト ジュニパー、毎日使えちゃう説!
福永「最初は特別な食品かなと思ったけど、意外とこう考えると普段食事にも日常的にも使いやすいんですよね。」
関根「最初持った時は、大きいな、たっぷりサイズでちょっと心配かもって思ったんですけど。」
福永「ね、使い切れるかな、って。」
関根「でも色々と日常的な取り入れ方とかレシピとか聞いて、ちょっとずつ日常的に無理なく使えそう。想像していたより、お砂糖代わりに使ったりとか、料理で使ったりっていうので、結構すぐに使い切れちゃうのかな。」
福永「お料理だと、結構ガッツリ入れることもできますしね。」
福永「最初は特別な食品かなと思ったけど、意外とこう考えると普段食事にも日常的にも使いやすいんですよね。」
関根「最初持った時は、大きいな、たっぷりサイズでちょっと心配かもって思ったんですけど。」
福永「ね、使い切れるかな、って。」
関根「でも色々と日常的な取り入れ方とかレシピとか聞いて、ちょっとずつ日常的に無理なく使えそう。想像していたより、お砂糖代わりに使ったりとか、料理で使ったりっていうので、結構すぐに使い切れちゃうのかな。」
福永「お料理だと、結構ガッツリ入れることもできますしね。」
・様々な使い方があるからこそ、自分の好きなタイミングで。
福永「結構日常的に使える場面あるけど、朝か夜どっちに取り入れやすい、みたいなのが、分かれるのかな。」
片岡「そう考えると、私は結構、夜、コーヒーの代わりに飲むかな。どうしてもコーヒーを夜飲みたいけど、3時以降は控えた方が、寢つきのためとかもあって。」
全員「お~、おもしろい。」
片岡「程よい苦味と甘さで満足感もあるし、そこがコーヒーの代わりに使える、みたいなのがおすすめです。」
福永「結構日常的に使える場面あるけど、朝か夜どっちに取り入れやすい、みたいなのが、分かれるのかな。」
片岡「そう考えると、私は結構、夜、コーヒーの代わりに飲むかな。どうしてもコーヒーを夜飲みたいけど、3時以降は控えた方が、寢つきのためとかもあって。」
全員「お~、おもしろい。」
片岡「程よい苦味と甘さで満足感もあるし、そこがコーヒーの代わりに使える、みたいなのがおすすめです。」

福永「あと甘いものを食べたいときに、ちょっと舐めると落ち着く感じもありますよね。しかも、お腹にも良いし。」
関根「私は逆に朝とか日中派かな。一緒に食べたものを、ジュニパーの力でお腹に優しくできそうで。日中に自分も活動しながら、一緒にジュニパーも活動してもらう、みたいな(笑)。おすすめです。」
神野「私も朝派…いや、夜かな。結構夜ご飯もしっかり食べちゃうので、なんか“胃もたれしそうかな”って思った時に、一口食べて、安心するみたいな(笑)、ちょっとした安心材料にもなります。」
福永「たしかに。食べ過ぎた時の消化不良になる前に、ひとさじ食べておくと良さそうですよね。それこそスイス流!」
関根「私は逆に朝とか日中派かな。一緒に食べたものを、ジュニパーの力でお腹に優しくできそうで。日中に自分も活動しながら、一緒にジュニパーも活動してもらう、みたいな(笑)。おすすめです。」
神野「私も朝派…いや、夜かな。結構夜ご飯もしっかり食べちゃうので、なんか“胃もたれしそうかな”って思った時に、一口食べて、安心するみたいな(笑)、ちょっとした安心材料にもなります。」
福永「たしかに。食べ過ぎた時の消化不良になる前に、ひとさじ食べておくと良さそうですよね。それこそスイス流!」

神野「ジュニパーってどんな味なんだろうって、最初は本当に想像つかなかったけど..意外とクセがなくて、おいしくて。これこそ、ハーブ初心者でも試しやすそうですね。」
関根「試したら、その魅力にどハマりする!最初は馴染みが無いので敬遠しちゃいがちかもしれないけど、一回ちょっと試していただけたら。あまり日本でも見かけないアイテムなので、これを機に習慣に取り入れていただけたら嬉しいです。」
片岡「ルーティンにすると良さそうですよね。朝とか夜とか決めて。ハーブを取り入れるってなると、ハーブティーが代表的だと思うけど、このペーストならいろんな使い方できるからこそ、自由に取り入れ方が見つけられそうです。」
福永「いいですね。ハーブって日常で使うからこそ、その良さとか効果みたいなのが感じられるのだと思うので。そういった意味では、本当に毎日使いやすくて、手に取りやすい商品ですよね。」
関根「試したら、その魅力にどハマりする!最初は馴染みが無いので敬遠しちゃいがちかもしれないけど、一回ちょっと試していただけたら。あまり日本でも見かけないアイテムなので、これを機に習慣に取り入れていただけたら嬉しいです。」
片岡「ルーティンにすると良さそうですよね。朝とか夜とか決めて。ハーブを取り入れるってなると、ハーブティーが代表的だと思うけど、このペーストならいろんな使い方できるからこそ、自由に取り入れ方が見つけられそうです。」
福永「いいですね。ハーブって日常で使うからこそ、その良さとか効果みたいなのが感じられるのだと思うので。そういった意味では、本当に毎日使いやすくて、手に取りやすい商品ですよね。」
TOPIC
4
4
まずはひとさじ。暮らしにハーブを取り入れてみませんか?
『ハーブペースト ジュニパー』は、ナリン創業以来、変わらぬ味でお届けしているスイスの伝統的なフードアイテム。
70年以上もの間、長く愛され続けている理由は、毎日の暮らしに自然となじむ使いやすさにあるのかもしれません。それはスイスと変わらず、日本の日常でも。ハーブの生活は、続けることに意味があります。
気になった方は、まずはひとさじから。ハーブの魅力を内側からも取り入れて、さらに楽しいハーブのある生活を楽しんでみませんか。
70年以上もの間、長く愛され続けている理由は、毎日の暮らしに自然となじむ使いやすさにあるのかもしれません。それはスイスと変わらず、日本の日常でも。ハーブの生活は、続けることに意味があります。
気になった方は、まずはひとさじから。ハーブの魅力を内側からも取り入れて、さらに楽しいハーブのある生活を楽しんでみませんか。
ハーブぺースト ジュニパー

ナリン創業以来のレシピを守り続けている、スイスを代表するハーブペースト。スイスでもなじみのあるジュニパーベリーを、ナリンの創業当時から変わらないレシピでおいしいペーストに仕上げています。
詳しくはこちら >
詳しくはこちら >
PRODUCT
製品一覧
この記事を見ているあなたにおすすめ
NATURAL COSMETICS & WELLNESS BRAND
ナリンは食品からコスメまでホリスティックに「美しく健康に生きる」ことを推奨するナチュラルコスメ/ウェルネスブランドです。



