空調の影響による冷えや自立神経の乱れの対策

連日猛暑が続いており、クーラーなど冷房機器が無くてはならない存在となりましたね。

それに伴い、長時間冷房のきいた部屋にこもることも増えてきていませんでしょうか?

冷房で涼しくなる半面、冷え性が悪化したり、冷えによる自律神経の乱れを引き起こすことも多々あります。
そんな時、身体を温めながら自律神経を整える習慣で「夏の冷え」とうまく付き合ってみてはいかがでしょうか。

空調の影響による冷えや自立神経の乱れの対策におすすめのアイテムと使い方をご紹介します。

1.体の水分バランスを整える

身体が冷えて重く感じるだるく感じるというひとは、同時にむくみにも悩んでる方がほとんど。
そんな時は、滞った体液や老廃物の排出をうながしデトックス習慣を持つことをおすすめします。

例えば、デトックスに定評のあるジュニパーのエッセンシャルオイルを植物油にブレンドしボディマッサージするのもおすすめですが、フード用のジュニパーで手軽にティーとして摂取するのもおすすめ。
暑くなると冷たい物を飲みたくなりがちですが、ホットで飲むことで身体も温まります。

・ハーブペースト ジュニパー

苦みのあるジュニパーですが甜菜糖が入っているので、お湯に溶かすだけで簡単においしいジュニパーティーがいただけます。

ドリンクだけではなく、ト―ストやヨーグルトにかけてもOK。
ただし摂取しすぎるとお腹が緩くなる場合がありますので、1日ティースプーン2杯ほどが目安となります

ハーブペースト ジュニパーの詳細はこちら >

2.疲労緩和でエネルギーを蓄える

唇など血色が悪くなる人に特におすすめ。
身体を温め体温を上げることは免疫力アップにも大きく影響してきます。

また、内臓機能を刺激し強壮することで身体に活力を与え全身の血の流れを整えていきます。
おすすめは、ターメリックやジンジャー、レモングラスといった滋養強壮のある植物。
身体を温めて発汗をうながしたり、代謝のバランスを体の中から高めていき疲れにくい身体へ。

・ターメリック&ジンジャー パウダー

消化器系の働きを助けてくれ、身体を温めてくれる、「ターメリック、ジンジャー、レモングラス」を配合。
世界中で注目されているゴールデンミルクは、牛乳にジンジャーとターメリック(ウコン)を混ぜたインド発祥のウェルネスドリンクとして、風邪のひき始めや毎日の体調管理として取り入れられています。

使い方は多様にわたり、コーヒーや紅茶はもちろん、お味噌汁やスープに入れてもコクが出て一段と美味しくなります。
また、お肉の下味や魚介類料理など、臭みをとったりスパイスとしても一躍買うターメリック&ジンジャー パウダー。
溶けやすいので手軽に使えるところも続けやすいポイントです。

ターメリック&ジンジャー パウダーの詳細はこちら >

・インナービューティーセット(ハーブペースト ジュニパー+ターメリック&ジンジャー パウダー)

体の水分バランスを整える「ハーブペースト ジュニパー」と疲労緩和でエネルギーを蓄える「ターメリック&ジンジャー パウダー」のお得なセットもございます。

夏の冷え対策にぜひお試しください。

インナービューティーセット(ハーブペースト ジュニパー+ターメリック&ジンジャー パウダー)の詳細はこちら >

【公式サイト限定 特別セット価格】

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